定期試験
令和7(2025)年度定期試験
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令和7(2025)年度Sセメスターにおける経済学部定期試験時間割は、以下のとおり掲出予定。
- 法学部 2025年度Sセメスター定期試験時間割表
(法学部・経済学部の合併科目(法学部が主開講となるもの)を含む)(2025/4/22更新)
法学部・経済学部の合併科目(法学部が主開講となるもの)は法学部の試験時間割表により行われることになるので、十分注意すること。
S1:5月中旬頃
S2、S1S2:7月上旬頃
原則として、試験の時間割(曜日・時限)は、授業の時間割と同様とする。
ただし、当該試験期間内に対象となる全ての授業科目の試験の時間割を調整できない場合、
⼀部の授業科目については、授業と異なる時間割で試験を⾏う場合もある。
当該試験を受験できない場合の特別措置は実施しない。
受験方法等を含め、最新の情報については、法学部ウェブサイト等により確認を行うこと。
-行政法第1部 :経済学部 0705705 行政法
-民法第2部 :経済学部 0705704 民法(2)
-日本政治外交史:経済学部 0705712 日本政治史
-商法第1部 :経済学部 0705708 商法(2)
-日本政治 :経済学部 0705713 日本政治
-経済法 :経済学部 0705710 経済法
-商法第3部 :経済学部 0705707 商法(1)
受験者心得(対面による定期試験の場合)
- 試験中の不正行為は絶対許されない。万一不正な行為があれば厳正な処置がとられる。
- 試験場に入場後の「棄権」は、一切認めない。
- 試験を実施する科目については、理由の如何を問わず、個々の教員が学生の個人事情により試験をリポートに代えることを認めることはない。
- 受験者は、試験開始時刻の10分前までに試験場に到着し、すみやかに入場しなければならない。試験開始後は、遅刻者の入場は認めない。ただし、特別の事情により遅刻したものについては、試験開始後30分以内に限り、入場を認めることがある。(注意事項説明または問題冊子配付等に時間を要する等の事情により、試験開始が遅れた場合であっても、当初の開始時間から30分以内とする。)
- 遅刻、病気欠席等による追試験(リポート代替を含む)の制度はないので、遅刻しないよう十分注意すること。とくに天候等の事情により、交通機関の遅れが生ずるおそれのあるときは、十分の余裕を持って登学すること。
- 交通機関の全面的混乱により、多数の学生が登学不能の状態に陥った場合には、試験時間の繰り下げ等緊急の処置をとることがある。
- 受験者は、試験場入口において学生証を提示して着席票を受け取り、そこに定められた席に着く。学生証を忘れた者は、経済学部教務チーム学部担当の窓口において当日限り通用の仮学生証の交付を受けなければならない。
- 受験者は、必ず学生証(または仮学生証)と着席票を机上右方の監督者の見やすい位置に置かなければならない。
- 受験者は、監督者の許可を受けないで着席位置を変更してはならない。
- 受験者は、筆記用具(下敷を除く)のほかには、とくに許可された物以外の書籍・ノート・その他の物品を机上もしくは椅子の上等に置いてはならない。
- 答案用紙は1枚とし、追加配付はしない。
- 受験者は、答案用紙上部に所要事項を漏れなく記入しなければならない。
- 受験者の答案番号としては学生証番号を使用する。
- 受験者は、試験場内において試験時間中一切私語してはならない。
- 受験者は、試験中監督者の許可を受けないで試験場外に出てはならない。とくに試験開始直後及び試験終了直前の各30分間は、退席することは出来ない。
- 所定時間に達したときは、試験終了の合図とともに直ちに筆を置き、監督者の指示に従って、答案は指定の箇所に必ず提出しなければならない。所定時間後なお書き続けた者の答案は無効とする。
- その他、試験場内においては、すべて監督者の指示に従わなければならない。